「ヘルスケアサービスの情報処理基盤に向けた要素技術の開発」

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研究代表者:
山田 一郎 (東京大学大学院新領域創成科学研究科 教授)
研究課題:
生体・環境情報処理基盤の開発とメタボリック症候群対策への応用

技術解説

ヘルスケアサービスのための情報処理基盤の実現をめざして、図に示すように様々の要素技術の研究開発を進めてきた。ウェラブル生体センシング技術については既に紹介したので、ここではそれ以外の幾つかの要素技術(「ストリーム型データベース技術(貯める技術)」、「ウェイクアップ無線インタフェース技術(取る技術)」、「ヘルスケア情報の共有技術(見せる技術)」)について紹介する。

概要図

生体・環境情報処理基盤の実現に必要な機能

生体・環境情報処理基盤の実現に必要な機能

論文等

関連特許

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